2007年6月5日火曜日

つくもノヲ”X="1≠ 164







夜勤明け。2時間かけて、東京を歩き続けてみた。
大井町から銀座まで、国道一号線を歩いてみた。
夏日のような暑さの中、前よりはペースを落として
ゆっくりと歩く。最近まったく運動してなかったから丁度よい。

銀座では例のスパゲッティー屋でいつものインディアン大盛りを
食べた後に牛乳を飲んでから、店を後にした。
それからアキハバラへ行って、ぶらぶらして帰るということが
お決まりのルートになりつつある。

ここでも無駄に同人CDとpinky娘こと、さっちんの着せ替えパーツを
買ってから街を出た。

帰りも無駄に東海道線で小田原までという遠回りをしてみた。
もちろん、運賃も時間もかかったけれど。

調べた限り無駄とわかっていることをあえて実行することはは実際に
やってみても無駄ではあるが、無駄であると体が覚えてくれる。
だから忘れない。今後、無駄なことに無駄な時間を使わずに済むのだ。

無駄とわかっても意外と無駄でないこともあるかもしれない。
それは新たな発見につながるかもしれないし、ならないかもしれない。

自分は何を言いたいのか、自分でもわからなくなってしまった・・・

今日の歩行ルートは「東急大井町線 大井町駅」の吹き出しから
僕の地下探検&ウォーキング記録

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